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JR東日本、駅構内「宅配受取ロッカー」設置を推進 日本郵便・ヤマト運輸と連携

宅配受取ロッカー

JR東日本は、日本郵便「はこぽす」およびヤマト運輸「宅配便受取りロッカー」と連携し、駅への「宅配受取ロッカー」設置推進を発表しました。

2016年6月頃より設置を始め、1年以内に100駅程度の設置を目指すとのこと。
当面、首都圏各駅において設置スペースを確保し、各社と連携して設置を進めます。

(候補駅) 池袋、川口、蕨、大井町、鶴見、藤沢、平塚、豊田、下総中山、幕張、東所沢等
山手線、京浜東北線、東海道線、中央線、埼京線、総武線等の首都圏の各駅への設置を検討していきます。
※検討状況により変更になることがあります。

追記:
ヤマト運輸では、仏ネオポスト傘下のネオポストシッピングと提携し、複数の事業者が共同利用できるオープン型宅配ロッカー事業のための合弁会社「Packcity Japan」を設立したとの発表も。

このところ、宅配受取ロッカー関連の発表が増えてますぬ。

JR東日本 – 駅への「宅配受取ロッカー」の設置を進めます (2016/05/10)
日本郵便 – 受取ロッカー「はこぽす」の設置拡大 (2016/05/10)
ヤマト運輸 – ネオポストグループとヤマトグループが合弁会社「Packcity Japan」を設立し、複数の事業者が共同利用できるオープン型宅配ロッカー事業を開始 (2016/05/11)

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