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ITU、「うるう秒」存続について2023年会議で再検討を決定 それまでにさらなる研究

国際電気通信連合(ITU)は11月19日、スイス・ジュネーブで開かれている2015年世界無線通信会議 (WRC-15)において、うるう秒廃止を含めての新たなタイムスケール導入とその影響についてさらなる研究が必要ということで、2023年会議 (WRC-23)で再検討すると発表しました。
 

ITU – Press release: Coordinated Universal Time (UTC) to retain “leap second” (2015/11/19)
NICT – 日本標準時グループ – うるう秒の対応(2015年7月実施版)

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